お風呂リフォーム(コーティング)のご提案

賃貸物件でのお風呂(ユニットバス)の劣化でお悩みのオーナー様や管理会社の方は多くおられると思います。

ユニットバスは入れ替えれば事は簡単なのですが高コストの上に今の現状よりさらに狭くなったりし、また他の現状復帰に予算を取られて思うように浴室まで予算が回らないのが現状です。

浴室塗装(コーティング)の利点

簡単に言うと

  1. 低コストでリフォームができる
  2. 塗装なので頑固な汚れも問題ない
  3. 新品と間違うほどの光沢感

浴室塗装(コーティング)の1番目の利点は何と言っても10万円台でユニットバス全体をリフレッシュできることです。ユニットバスの交換ではありえない価格です。

ユニットバスへの交換の1/3から1/4程度のコストで浴室リフォームができると言う事です。

2番目の利点はコーティングは2液性のアクリルウレタン樹脂を吹き付ける(塗装)ので、薬液で洗っても落ちない汚れも、染料等でしみこんだシミも問題ありません。すべて消えます。

MEMO
浴室は汚いままでは入居者に嫌がられますし、クリーニングをしても毛染めのシミやユニットバスの表面のゲルコートが劣化していれば薬液で洗えば洗うほど艶はなくなってきます。

3番目の利点は表面の艶感はもちろん、施工後はカビで汚れた目地のコーキングも打ち替えますので浴室内はピカピカツルツル状態になります。

そこで入居率アップをお考えならリプロのBATHREMAKEで浴室内をオフホワイトやアイボリー1色でなく2色使ってのカラーリングをお勧めします。

女性はキッチンとお風呂を必ず見ます。ファミリータイプのお部屋をお持ちなら浴室が汚れていると思ったなら、清掃だけでなく浴室コーティングをご提案します。

低コストのリフォームで入居率もアップ間違いなしです。他物件との区別化を図ることをお勧めします。

1日分施工日数がかかりますので3万円の施工費がアップされますがカラーリングによる効果は実績済みです。 またその折には写真からカラーリングのシミユレーションもさせていただきます。

一目でイメージがつかめる事と思います。

現在はシミュレーションは行なっておりません。現状の日本塗装工業会の色見本が基本なのですが、2色を取り入れた場合にアクセントとなるカラーが私の思っている色目と違うので中止させていただいています。

ご参考までに。

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